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天気予報表示を支援するWebサービス

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トップご利用方法自由に貼り付け(パソコンサイト用標準サービス)HTMLへの記述

パソコンサイト用標準サービス ご利用方法
HTMLへの記述(各予報表示共通)


ホームページ内に天気予報を表示するためには、HTMLファイル内に、
  • 天気予報データ取得のためのJavaScript文
  • 天気予報表示のためのJavaScript文
を記述する必要があります。
天気予報読み込みのためのJavaScript文内にはユーザーIDや天気予報種類、予報地域を示す番号を記入します。

天気予報データ取得のためのJavaScript文

次の青色と赤色のJavaScript文をHTMLファイル内に記述してください。
ブラウザがこの部分を読み込むと、お天気アイコンサーバーから天気予報データを取得します。
<script type="text/javascript">
Wid="XXXXXXX";
Wtype="TTTTTT";
Wplc="PPPP";

</script>
<script type="text/javascript"
 SRC="http://wicon.wet.co.jp/cgi-bin/weather.cgi">
</script>
赤色(下線付)部分は、ユーザーIDや天気予報種類、予報地域を示す番号で、書き換える必要があります。
Wid="XXXXXXX";
このシステムをご利用になる会員のID番号を示します。
XXXXXXX の部分をこちらからお知らせしたID番号に書き換えてください。
Wtype="TTTTTT";
ご利用になる天気予報の種類を示す番号です。
TTTTTT の部分を予報種類ごとのデータで確認して書き換えてください。
Wplc="PPPP";
ご利用になる天気予報の地域を示す番号です。
PPPP の部分をご希望の地域を指定する番号に書き換えてください。
番号の体系は、天気予報種類ごとに異なりますので、注意してください。

天気予報表示のためのJavaScript文

取得した天気予報データは、JavaScriptの変数に設定されます。
JavaScriptに用意された document.write( ); 関数を利用して、ホームページ上に天気予報を表示させます。
<script type="text/javascript">
document.write( Wstr );
</script>
「晴れ時々曇」などの言葉での天気予報が表示されます。
(Wtype="KY0001"; または、Wtype="KYT001"; の場合。)
<script type="text/javascript">
document.write( Wimage );
</script>
晴れ時々曇晴れ時々曇 などの画像での天気予報が表示されます。
(Wtype="KY0001"; または、Wtype="KYT001"; の場合。)
利用可能な変数などは、予報種類ごとのデータで確認してください。